【日記】来年の手帳

12月に入って、師走という感じで忙しい毎日ですが、いかがお過ごしでしょうか。
私の方は仕事が立て込んでいたり、忘年会が入ったり、ライブに行ったりといろいろと忙しいです。ただ先週、バレーボールの練習に参加して右足を痛めてしまい、包帯で固定しているのがもどかしいですが。もう少し我慢すれば治るので頑張ります。

クリスマスディスプレイ クリスマスツリー

今日は昼間は部屋の掃除をしてきました。紙ゴミを片付けたり、床を水拭きで拭いたり、エアコンのフィルターを掃除したり…。まだまだ片付けなければならない所も多いけど、少しはすっきり出来たかな。ようやくクリスマスツリーも飾れました。
次はキッチンとかユニットバスとかもやらなくちゃですが(^_^;)。

さて、来年の手帳をようやく手に入れる事が出来ました。
私は毎年「ほぼ日手帳」を使ってるのですが、今回はロフトで手にとって買うのではなく、ほぼ日ストア限定で売られているデザインにしてみました。形はスタンダードです。

ほぼ日手帳の公式ガイドブックの表紙にもなってる「memories of rain」。ファブリック素材というのと、ファブリックデザイナー皆川明さんによるこのデザインを見たとき、引きつけられるものがありました。いつもならすぐに手に取りたいためにロフトで売られてるのを買うのですが、どうしてもこのデザインと比べてしまい、ロフトでは買わずにいました。

数日考えて、ほぼ日ストアで購入することにし、ほぼ日手帳を使ってる彼の分と一緒に購入しました(彼は「ライトブルー&パールグレイ」。
そして今日、自宅に届けられていたほぼ日手帳を手にすることが出来ました。

ほぼ日手帳

ファブリックカバーということで、ナイロンとは違う質感なのがいい感じです。カバーの説明に「水彩のにじみが、子供の頃の雨の記憶を呼び起こさせる」と書かれてましたが、改めて見ると、情景を思い起こされそうな気分になりました。
これからどう使いこなそうか、楽しみにしていきたいと思います。
まずは決まってる予定をマンスリーに書くことから始めようかな。

約束

手帳が入っていたほぼ日ストアパッケージの裏に書かれていた言葉。

さて、実はほぼ日手帳を買う前にもう一つ手帳を買ってました。

適当手帳

高田純次監修の「適当手帳 For Business 2011」。
今年、iPadを買って、いくつかアプリや書籍を入れたのですが、そのうちの一つに高田純次さんの「適当日記」が入ってました。じっくり読むというより、脱力したいときに読んでるのですが、語録が笑えるものが多く(下ネタも含む)、結構気に入って読んでました。で、ある日本屋に行ったら、この手帳が目に入ったので見てみたら、1日ずつ「高田“適当”語録」が入っていて、読んでいくと笑えてしまいます。カバーしてなければ、普通のビジネス手帳に見えて、実は…というのが何ともいえず、しかしながらほぼ日手帳(スタンダード)には入ってないウイークリーというのもあって、買ってしまいました。

うまく使い分けられるようにしていきたいと思います。もっとも適当手帳はあまり書かなくても高田語録を見てるだけでも楽しめそうですが。(ドアラ手帳も3月までは使えるし)

で、ほぼ日手帳も今年から「ほぼ日手帳 2011 WEEKS」というウイークリー手帳を販売したことで、ほぼ日刊イトイ新聞で、なんと、糸井重里さんと高田純次さんとのコラボが実現してしまいました!

ほぼ日刊イトイ新聞 – 高田純次さん、なぜここに。

動画では高田さんの適当発言が次々と飛び出してくるのが楽しそうです。まだ最初から見てないので、これから見ていきたいと思います。

という感じで、来年の手帳が揃ったし、掃除も始めてるし、クリスマスも近いし、忙しいながらも楽しんで過ごしていきたいと思う今日この頃です。

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